森本工務店では定期的に『現場パトロール』を行っています。

目的は、お施主様や近隣の皆様には安心して工事を任せていただくため、職人さんたちには安全で安心して良い仕事をしてもらうため、
現場環境がきちんとされているかどうかチェックするためです。

社員だけでなく、協力業者さん達と一緒に現場を巡回します。

今回は浅口市金光町、倉敷市玉島の現場をパトロールしてきました。

こちらの古民家再生の現場では、大工さんたちが築120年を超える建物と対話しながら工事を進めています。
現場での加工が多いため、木くずが出ますが、キッチリ掃除をしてくれています。






















↑ 赤ちゃんがハイハイ出来るくらいピカピカです!






















↑ 仮説トイレもピカピカ!
  ファミレスのように『掃除の当番表』まであります。


こちらの新築現場では、工事車両を置く場所、掃除道具を置く場所など、だれでも整理整頓しやすく掲示が貼られています。

















↑ ご近隣への配慮もバッチリ!


こちらの新築現場では大工さん、電気工事屋さんと一緒に挨拶練習も行いました。
















↑ みなさん好感度の高い職人さん達です!

木造住宅の工事現場といえば、近づきにくい、怖いというイメージを持たれている方も多いのですが、森本工務店の現場では、高い技術と合わせて、きれいな現場、好感度の高い職人を目指しています。

いつでもお気軽に現場の人たちに声をかけてください!

















↑ 現場にお花があると気持ちいいですね~